長崎ひろちか
長崎ひろちかの想い

県政の場で、くらしを支える。
県政と市政の連携で築く「尼崎」の未来

長崎ひろちかの想い
ポリシー01

「身を切る改革」で信頼される政治の実現

議会改革

議員報酬と定員の削減 議会基本条例の推進

・議員報酬2割削減、公務員の総人件費も削減。
・議員に支給される政務活動費の見直し。
 (使途あり方と透明性の確保)
・議員特権と言われる議員年金の復活には反対

ポリシー02

行財政改革と既得権の打破

行財政改革

役所のあり方を変える!スリムで機動的な行政組織へ

・役所人事(給与・昇給・評価・退職金)制度の見直し
・外郭団体、第三セクターの整理・統合を進め不必要な補助金を削減
・NPO、ボランティア団体等への育成と支援で、新しい公共の担い手をつくる。

街並み
子育て世代の方々と
ポリシー03

子育てと教育の充実

教育改革

人を呼び込む尼崎へ

・中学校卒業まで医療費無償化
・がん検診を無料に。
 受診率を高め早期発見をサポート。
・保育園の待機児童解消と保育の質を改善。
・私立高校授業料の無償か(大阪ではすでに実施)

子育て世代の方々と
ポリシー04

誇りを持ち、安心して住めるまちへ

まちづくり

・豪雨災害や南海トラフ巨大地震発生を想定し、
 防災対策を強化
・尼崎城の完成に伴い、
 観光施策の促進・南部臨海地域整備の促進で街を活性化
・街頭犯罪の対策強化で不安を解消

尼崎市民の方々と